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11月

1年基準

ワン・イヤー・ルールとも言います。

 
資産や負債を固定・流動に区分する際の基準となります。 
 
貸付金を例にとって考えると、貸借対照表日(決算日)の翌日から1年以内に決済されるものについては短期貸付金に、1年を超えるものは長期貸付金に計上します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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